過去問演習ターム!
今日は午前から、採点ラッシュもラッシュ。
クタクタですが、まぁ元気にやっております。
じゅくちょーは寝つきが悪く、
忙しい日に限ってなかなか寝付けず
毎度ながら3時間睡眠で頑張っています!
生徒たちも、9時間ぶっ通しで頑張っているのですから
じゅくちょーがへばるわけにはいきませぬ(笑)
- 本年度の入塾生は定員に達したため、募集締め切りとさせていただきます。
- 来年度の春期講習会からのご入塾のご予約は10名(仮)の予定です。
- 日曜セミナー『国公立大学:二次対策化学・物理・生物』は、10月4日(日)から全8回で開講します。
過去問演習ラッシュ!?
他の中3生たちが一気に過去問を解き始めると
自分も解いてみたいという気持ちが伝染していきます。
そして、同じ志望校を志すライバルたちの点数も
気になるのは当たり前。
発表はしないまでも、
誰が何点という情報は生徒たちには
すぐ伝わっていくものです。
それが発奮材料になったりもします。
基礎学独特の問題傾向!?
全体的には基礎学は、その名前の通り
基礎を中心に出題してきます。
ですが、基礎とは「簡単」という意味ではありません。
基礎とは、『一番大切なもの』
という意味合いが含まれる言葉です。
ということは、
一番大切な知識や概念が習得できているかを
問う傾向が強く現れるのが基礎学です。
一番大切な知識や概念とは!?
各教科における一番大切な知識や概念とは、
その知識がなければ解けないというコアとなる部分です。
つまり、コアが身についていなければ、
それを使って解く問題が全て解けないという意味となります。
だからこそ、基礎が大切であり
付け焼き刃の知識や暗記だけの学習が
結果につながらないことになるのです。
過去問で浮き彫りになる自分の学び方。
結果を出しているものたちは、自分の学び方に自信を持ち、
結果が出ないものたちは、自分の学び方を見つめ直す。
まだまだ、まだまだまだまだ、伸びていきますからね!
ちゃん♪ちゃん♫
2020年度『つばさ』の授業日程は、ここからご確認できます。
この記事を読んだ保護者の方へ
徳島国語英語専門塾つばさは、徳島市で小学生(小4~小6)から「読解力」を育て、基礎学力テスト・上位公立高校受験を経て、大学受験まで一貫指導する専門塾です。

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