出願調整に関する生徒からの情報
続々と調印を済ませた生徒たちから情報が入ります。
先生からの口伝えの情報ですので
正確かどうかは分かりませんが、
知り得た情報を書こうと思います。
どーも、塾講師歴17年、37歳3児のパパで認定心理士、上位公立高校受験・国公立大学受験専門塾、じゅくちょー阿部です。
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340点以上が109人!?
城南の調印を済ませた生徒の情報です。
城南の志望する生徒の持ち点らしいのですが、
基礎学での平均が340点以上が109人いるとのこと。
320〜330点が平均の志望者の出願調整で
団子になっているようです。
実力テストで結果を残している生徒が
調印へとコマを進めるのでしょうね。
最終ボーダーになるのか、まだ変更があるのか!?
別の市高を調印した生徒によれば、
270〜280点平均の生徒が市高のボーダーだと
聞いたそうです。
また、城北のボーダーは
230〜240点平均辺りで志願調整を
進めているとも。
この話は実際のところは全くよく分かりません。
実力テストで結果が出ておらず、
基礎学後に学力を付けられていない生徒は、
出願の変更も視野に入れなければならないでしょう。
諦めなかったものが勝ち取る挑戦権!?
基礎学で結果が出ずとも、
自分の努力を信じ抜いて頑張り切った生徒は
挑戦するに相応しい成長を果たします。
12月入塾と基礎学後入塾の女子生徒は、
二人とも100点を超える成長を果たしました。
そして、第一志望校に挑戦する権利=願書を提出することになったのです。
受験の最後はいつも、気合いと根性が差を生みますね(笑)
ちゃん♪ちゃん♫
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この記事を読んだ保護者の方へ
徳島国語英語専門塾つばさは、徳島市で小学生(小4~小6)から「読解力」を育て、基礎学力テスト・上位公立高校受験を経て、大学受験まで一貫指導する専門塾です。

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