平成28年度の第二回基礎学英語も難しいぞ!?
先日、英語の腕試し力試しをしたいのなら
平成26年度の第二回の過去問をお勧めしました。
ですが、実は28年度の問題の方が難しいのです(笑)
まずは、腕鳴らしとして26年度を行い、
さらなる力試しとして28年度を解いておくと
英語の準備は万全と言えるかもしれませんよ!
- 本年度の入塾生は定員に達したため、募集締め切りとさせていただきます。
- 来年度の春期講習会からのご入塾のご予約は10名(仮)の予定です。
- 日曜セミナー『国公立大学:二次対策化学・物理・生物』は、10月4日(日)から全8回で開講します。
全国の公立高校入試で90点の生徒でも!?
先取り対策が終わっている生徒たちには
電話帳を使って全国制覇をしてもらっています。
半分ほどが解き終わった生徒たちは
90点ほどの平均点で推移していきます。
ですが、そのような力を付けた生徒であっても
平成28年度過去問では、80点を下回ることがあります。
基礎学力テスト、なかなかやるじゃないですか(笑)
英作文や、質問の仕方が独特!?
徳島県の入試は、自由英作文形式ではなく
条件英作文形式となっています。
従来型の条件英作文は非常に簡単でした。
ですが、最近はその条件に自由度が増え
どちらの条件の方がより魅力的かを
説明する条件英作文に変わったのです。
これななかなか、全国的に見ても
タイプ的には少ない問題と言えるでしょう。
英語苦手な生徒が、入塾1ヶ月で91点!?
英語が特に苦手で、第一回基礎学では36点だった生徒。
入塾期間中、必死で英語に取り組むこと1ヶ月。
平成29年度の基礎学過去問で91点を取ってくれました!
また、夏から来てくれている
これまた英語が苦手だった中3女子生徒。
先ほどの時間、去年の英語の過去問で
見事100点を達成しました!
こんなに一気に伸びると不安になりますが、
実際本当の話しですから面白いものです。
いやはや、生徒たちの頑張りは本当にすごい!!!
ちゃん♪ちゃん♫
2020年度『つばさ』の授業日程は、ここからご確認できます。
この記事を読んだ保護者の方へ
徳島国語英語専門塾つばさは、徳島市で小学生(小4~小6)から「読解力」を育て、基礎学力テスト・上位公立高校受験を経て、大学受験まで一貫指導する専門塾です。

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