300点満点の特色選抜入学試験。

科技高では、結構頻繁に落ちています。

推薦だと思っていると、大怪我することになりますよ!?

 

じゅくちょー
じゅくちょー

どーも、塾講師歴17年、37歳3児のパパで認定心理士、じゅくちょー阿部です。

 

落ちる目安は、100点以下!

 

流石に、高校側もあの比較的容易な入試です。

その試験で100点を取れないとなれば、合格は難しいでしょう。

なぜなら、高校には赤点があります。

赤点の生徒には、部活動を制限させなければならないからです(本来は)。

 

大事な総体前の部活動時間。

赤点補習で練習に参加できないことが頻繁であれば?

戦力として見なすことが難しくなることは予想に難しくありませんね。

 

思い出すのはスラムダンク!

 

バスケット漫画の金字塔。

じゅくちょーも「スラムダンク」を読んで影響され、バスケを始めました(笑)

全国大会が決まった後の試験で、レギュラーメンバー4名が再試を受ける場面があります。

 

高校生は、学業が優先された上での部活動です。

もちろん、例外の高校も存在はするのでしょう。

ですが、「全てを犠牲にして部活動」をあなたは望みますか?

両立できることが望ましいのが本音ではありませんか?

 

最低でも6割以上、余裕を持って8割を目指す!

 

少なくとも180点は超える学力を持って、入学を目指しましょう。

噂では200点を切ると落ちるとの話もありますが、6割を取っての不合格は考えにくいですね。

内申点が非常に低く、遅刻欠席が多い場合は可能性はありますが。

8割の240点オーバーを自身の目標としておくといいでしょう。

そうすれば、高校入学後も余裕を持って学業と部活動を両立が叶えられます。

 

もちろん、特色選抜後にふ抜けてしまわないことが条件になりますが(笑)

ちゃん♪ちゃん♫

 

じゅくちょー
じゅくちょー
それでは、今日はこのあたりで。失礼しま〜す!

 

2019年度『つばさ』の授業日程は、ここからご確認できます。

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