基礎学力テスト

ちょっと気が早い?令和二年度、第一回基礎学理科、大予想!

 

生活がガラッと変わった勢いで、

一気に目線を先へと進めてしまいましょう。

例年よりもかなり早い予想になりますが、

当たるも八卦当たらぬも八卦。

備えるための参考になれば幸いです!

 

じゅくちょー
じゅくちょー

どーも、塾講師歴17年、37歳3児のパパで認定心理士、上位公立高校受験・国公立大学受験専門塾、じゅくちょー阿部です。

  • 高3生あと2名で定員です。
  • 高2生あと2名で定員です。
  • 高1生募集は締め切りました
  • 中3生あと5名(今年度の中3募集は10月末まで)
  • 中2生あと3名で、定員です。
  • 中1生あと4名で、定員です。
  • 小4-6生あと若干名、お受けいたします。

 

 

あと127日だけど、大予想!?

 

では、去年度までの第一回基礎学力テストの分析をご覧いただきましょう。

以上がH26から昨年までの出題一覧です。

 

昨年の傾向には変化があった!?

 

昨年度の問題一覧です。

昨年度は、第三回の傾向がかなり変わりました。

化学の内容が中3内容2つだったこと。

地震の問題が複合問題になっていたこと。

全体的に活用系の問題になっていたことが上げられるでしょう。

 

基礎学は年々、難しくなってきている!?

 

昨年度は、入試がとても簡単でした。

反面、基礎学の問題のレベルはかなり上がってきています。

点数がかなり取りづらくなっており、

生半可な演習量では太刀打ちできず、

また解く問題のレベルによっては、

対策の意味を成さない状態になってきています。

 

「早めの対策を」ということで、問題を分析した上での

大予想を展開したいと思います(笑)

 

分野学年単元備考
物理中1浮力6年間出題なし
物理中2磁界静電気の可能性も
化学中1溶解度密度の可能性も
化学中2質量保存の法則吸熱反応の可能性も
生物中1植物のカラダの作り微生物の可能性も
生物中2消化6年ぶりに出題か?
地学中1地震第一回では久しぶり
地学中2天気図雲の出来方かも?

 

さぁ、今年の予想も当たるでしょうか(笑)

『つばさ』では予想を無視して、全ての単元の対策をするのですがね!

ちゃん♪ちゃん♫

 

じゅくちょー
じゅくちょー
それでは、今日はこのあたりで。失礼しま〜す!

2020年度『つばさ』の授業日程は、ここからご確認できます。

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